エントリーNo.0151
URL:http://securityblog.jp/
管理者名:株式会社日立システムアンドサービスさん
エントリー更新情報の配信に加え、キャンペーンでTwitterからの応募を受け付けるなど、幅広く活用しています。Twitter上での情報の更新をブログにも連動させ、つぶやきをリアルタイムでブログに表示させています。また、Togetterも利用しています。
●「大江戸セキュリティ戯画」
ユーザにとって身近な情報セキュリティ問題を、誰でも親しみやすい「アニメーション」というコンテンツで解説。難解なセキュリティのイメージを低減し、より多くのユーザへの啓発を目的としています。本コンテンツオリジナルのキャラクターと、「IT」と「江戸時代」というギャップを自然に融合させたストーリーもポイントです。
●「セキュリティいろはかるた」
情報セキュリティにおける"ミニマム・リテラシー"を、子供から大人まで楽しく勉強できることをコンセプトにしています。慶應義塾大学教授武田圭史氏の監修のもと、句とイラストに対するわかりやすい解説を掲載し、ユーザへのさらなる理解を促しています。一部の句はWeb上で一般公募を行い、2000件を超える応募の中から5作品を採用。さらに、ユーザからの要望を受け、句を日替わりで表示させるブログパーツもサイトにて配布しています。
URL:http://securityblog.jp/管理者名:株式会社日立システムアンドサービスさん
サイトの概要
2005年9月の開設以来、約5年間にわたり、ユーザにセキュリティに対する知識を深めてもらうことを目的に、セキュリティに関するニュースや用語解説をエントリーとして公開。Flash等の技術を活用し、常にコンテンツの充実を図っています。2010年7月にはブログをリニューアル。PC・iPhone・モバイルユーザに対応。同時に、初心者向けのセキュリティ対策ページを新たに公開しました。リニューアルキャンペーンとして、Twitter、トラックバック、フォームから応募が可能な「IT駄洒落コンテストNEO」を実施しました。アピールポイント・工夫した点
●Twitterの活用エントリー更新情報の配信に加え、キャンペーンでTwitterからの応募を受け付けるなど、幅広く活用しています。Twitter上での情報の更新をブログにも連動させ、つぶやきをリアルタイムでブログに表示させています。また、Togetterも利用しています。
●「大江戸セキュリティ戯画」
ユーザにとって身近な情報セキュリティ問題を、誰でも親しみやすい「アニメーション」というコンテンツで解説。難解なセキュリティのイメージを低減し、より多くのユーザへの啓発を目的としています。本コンテンツオリジナルのキャラクターと、「IT」と「江戸時代」というギャップを自然に融合させたストーリーもポイントです。
●「セキュリティいろはかるた」
情報セキュリティにおける"ミニマム・リテラシー"を、子供から大人まで楽しく勉強できることをコンセプトにしています。慶應義塾大学教授武田圭史氏の監修のもと、句とイラストに対するわかりやすい解説を掲載し、ユーザへのさらなる理解を促しています。一部の句はWeb上で一般公募を行い、2000件を超える応募の中から5作品を採用。さらに、ユーザからの要望を受け、句を日替わりで表示させるブログパーツもサイトにて配布しています。























